2019 宅地建物取引士受験セミナー (4)
住宅新報 2019年2月12日 号 8面
【問題1-16】
都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1)準都市計画区域は、都市計画区域外の区域のうち、相当数の住居その他建築物の建築又はその敷地の造成が現に行われ、又は行われると見込まれる一定の区域で、そのまま土地利用を整序することなく放置すれば、将来における都市としての整備、開発及び保全に支障が生ずるおそれがあると認められる区域をいい、市町村が予め関係市町村都市計画審議会の意見を聴いて指定する。
























