会員間の親睦図る 80人が交流会 滋賀宅建次世代委
住宅新報 2019年2月12日 号 8面
滋賀県宅地建物取引業協会次世代委員会(遠藤実委員長)はこのほど、45歳以下の会員、従業員を対象にした業界に関する情報収集と会員間の親睦交流を目的とした「情報交換交流会」を滋賀県草津市のホテルボストンプラザ草津で開催した。総勢80人近くが参加した。
開催に先立ち遠藤委員長は、「当委員会は未来の滋賀宅建を背負って立つ若者の集団。地区という垣根を越えた交流・情報交換こそ、今の時代に必要不可欠。〝みんなが主役〟という精神でこれからも積極的に各種活動に参加してほしい」と呼びかけた。
























