三菱地所、シンガポール大手デベと中国で共同開発
住宅新報 2019年1月29日 号 4面
三菱地所は、シンガポール大手ディベロッパーが手掛ける中国・杭州市の大型複合オフィスビル開発プロジェクトの第3期に参画する。開発地は100社以上の日系企業が進出しているエリアで、低層部に飲食や物販店舗、フィットネスジムを設けるオフィス・商業ビルを建設する。建物は鉄筋コンクリート造・地上23階地下1階建て、延べ床面積は約23万平方メートル。3月に着工し、21年7月に竣工する予定だ。





















