松戸市で物流施設着工 東急不など3社
住宅新報 2018年6月5日 号 4面
東急不動産、三菱UFJリース、センターポイント・ディベロップメント(東京都千代田区、CPD)はこのほど、千葉県松戸市稔台で「(仮称)CPD松戸Ⅱ物流センター」を着工した。3社が共同出資する松戸2ロジスティクス合同会社が建築主。竣工は19年2月末の予定。
計画地は工業団地内で24時間操業が可能。敷地面積が7904m2で、建物は4階建て、延べ床面積1万6014m2。現地は東京都心から20キロ圏。外環道松戸インターチェンジから約4キロのところ。なお、3社が別途出資する合同会社が建設している施設(8月竣工予定)の近接地。





















