民泊対応型アパート 大阪で第2号開発へ シノケンG
住宅新報 2018年5月1日 号 5面
投資用アパート販売などを手掛けるシノケングループはこのほど、2棟目となる民泊対応型アパートの開発に着手した。場所は、1棟目と同じく国家戦略特区内である大阪府大阪市内。
開発に着手した「ハーモニーテラス弁天町(仮称)」は、木造3階建て、全6戸。間取りは1LDK(32m2)で、1室当たりの宿泊者数は3~4人を想定する。竣工は来春の予定。
住宅新報 2018年5月1日 号 5面
投資用アパート販売などを手掛けるシノケングループはこのほど、2棟目となる民泊対応型アパートの開発に着手した。場所は、1棟目と同じく国家戦略特区内である大阪府大阪市内。
開発に着手した「ハーモニーテラス弁天町(仮称)」は、木造3階建て、全6戸。間取りは1LDK(32m2)で、1室当たりの宿泊者数は3~4人を想定する。竣工は来春の予定。