農業の事業性評価でセミナー 事業性評価研が5月28日
住宅新報 2018年5月1日 号 4面
事業性評価研究所(東京都千代田区)は5月28日、東京・丸の内のフクラシア丸の内オアゾホールAで「農業における事業性評価の必要性」をテーマとしたセミナーを開く。時間は午後1時~4時30分。参加費は3000円で、定員200人(予約制)。
「次世代の施設園芸とは」と題して、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構施設生産ユニット長の東出忠桐氏が成長産業として注目されている施設園芸について解説。AGIC取締役事業部長の田上隆多氏が「農業経営における農場管理の客観的評価」、事業性評価研究所専務取締役の田井政晴氏が「農業の事業性評価が産み出すインパクト」について紹介する。申し込みは同研究所、電話03(5213)9770へ。





















