市原市のシニア運用開始 4棟目分譲6割が販売済み フージャース
住宅新報 2018年1月23日 号 5面
フージャースホールディングスグループのフージャースケアデザイン(東京都千代田区、佐藤多聞社長)は1月末、千葉県市原市で開発を進めてきたシニア向け分譲マンション「デュオセーヌ千葉ちはら台駅前」の運営を始める。
同社が展開しているシニア向け分譲マンションシリーズ「デュオセーヌ」の4棟目。
京成千原線のちはら台駅から徒歩2分に立地する地上10階建て。総戸数は208戸(うち4戸は店舗)で、間取りは1LDKと2LDK(専有面積44~79m2)。販売価格は2400万円台~5500万円台で、現在までに約6割が販売済みという。






















