民泊新法で講演会 適取機構
住宅新報 2017年12月12日 号 3面
不動産適正取引推進機構は12月21日、民泊新法に関する講演会を開く。テーマは「民泊新法の施行と不動産取引に与える影響について」で、講師は涼風法律事務所の熊谷則一弁護士。
民泊新法(住宅宿泊事業法)は18年6月15日に施行されることが決定しており、講演会では、同法を概観すると共に、民泊が空き家問題や不動産取引に与える影響などについて解説する。
日時は、12月21日午後2時から4時まで。会場は、東京・後楽の「すまい・るホール」。聴講料は5400円(税込み)。問い合わせは、同機構・電話03(3435)8111まで。
























