明和地所、東大と共同研究 「マンション居住者とコミュニティ」
住宅新報 2017年9月5日 号 5面
明和地所はこのほど、「マンション居住者とコミュニティの関係」について、東京大学の松田研究室と共同研究プロジェクトを立ち上げた。
マンション居住者の住まいに対する意識が、居住年数によってどのように変化するのかを明らかにし、コミュニティ形成との相関関係を検証する。
同社のマンション居住者150世帯を対象に、アンケートやインタビュー調査を行う。期間は18年3月末まで。





















