各地で総会 京都宅協、山梨宅協など
住宅新報 2017年6月13日 号 8面
『京宅研究所』が成果
千振和雄・京都府宅建協会会長 会長スローガンとして、理想の街づくり実現に向け、「笑顔で未来に夢を語れる京都宅建」を掲げ、1年が経った。中でも、『京宅研究所』を創設、テーマごとにワーキングチームを結成し、一定の成果を上げている。併せて、京都宅建のブランド認知を高めるため、「ハトマークサイト京都」HPのリニューアルも進行中だ。昨年協会創立50年を迎え、式典では『京都宅建ここにあり』、その名を全国に知らしめることができた。次の50年に向け、新たなスタートを切るうえで、おごることなく、謙虚に邁進していく所存だ。
居住支援協で連携

























