2017宅地建物取引士受験セミナー (28)
住宅新報 2017年5月23日 号 11面
【問題3-36】
宅地建物取引業者(以下、「業者」という。)Aが、自ら売主となって、Bから宅地を取得し、Cに売却する旨の契約を締結した場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、誤っているものはどれか。
(1)Aが開発許可を受けた開発行為で、公共施設の付け替えによりBから所有権を取得することが確実と認められる宅地については、業者でないCとの間で、他人物の売買契約を締結できる。
























