活用法テーマに 6月20日に第6回 東京定借事業研開く
住宅新報 2017年5月23日 号 5面
東京定借事業研究会は6月20日、第6回目となる研究会を東京・南青山の「Room375」(港区南青山2の27の11 HILLTOP青山1階)で開く。
プログラムは次の通り。(1)直近の全国定借事業事例の紹介(2)定期借家契約の基礎と応用」と題した講演(講師はリーシングジャパン社長の沖野元氏)(3)研究会が事業化を目指すためのプレゼン&ディスカッション。
(3)では、資産経営研究所の阿部公彦氏が「市街化区域内農地の将来と定期借地権住宅の可能性」について発表するほか、「定期借家権を活用した新賃借事業企画案の実現性と課題」についてカルペ・ディエムの藤原大輔氏が講演する。





















