2017宅地建物取引士受験セミナー (22)
住宅新報 2017年4月11日 号 8面
【問題3-6】
時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)取得時効は、物権について認められるのが一般であるが、債権のうち、不動産賃借権については、継続的用益という外形的事実が存在すれば、取得時効の対象とすることができる。
住宅新報 2017年4月11日 号 8面
【問題3-6】
時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(1)取得時効は、物権について認められるのが一般であるが、債権のうち、不動産賃借権については、継続的用益という外形的事実が存在すれば、取得時効の対象とすることができる。