武蔵小山駅前通り地区も 住友不が参画
住宅新報 2016年4月19日 号 4面
品川区小山3丁目の「武蔵小山駅前通り地区第一種市街地再開発事業」が4月13日付で、都知事から再開発組合の設立認可を受けた。東急目黒線武蔵小山駅東南側に位置。施行地区は約0.7ヘクタール。住友不動産が地権者、参加組合員として参画する。
計画によると、地上41階建ての住宅(約500戸)、生活支援施設、駐車場を建設する。16年度中に着工し、20年の竣工を目指す。総事業費は約321億円。





















