15年・新築マンション供給 住友不・2年連続トップ
住宅新報 2016年3月15日 号 7面

15年事業主別供給ランキング(上位20社)
不動産経済研究所の調査によると、15年の新築分譲マンションの事業主別供給ランキングトップは住友不動産だった。全国で5398戸を供給し2年連続のトップとなった。
2位は野村不動産(4556戸)、3位は三井不動産レジデンシャル(4308戸)、4位は三菱地所レジデンス(4005戸)、5位は大和ハウス工業(2770戸)だった。
上位20位の合計は4万489戸。全国で供給された新築分譲マンションは7万8089戸だったため、上位20位のシェアは51.8%となった。前年は上位20位の供給戸数は4万4962戸、シェアは54.0%だった。





















