11月16日に日管協フォーラム 賃貸管理の研究など発表 「3600人以上の集客目指す」
住宅新報 2015年10月13日 号 7面
日本賃貸住宅管理協会は11月16日に、同協会本部のセミナーや合同成果発表会を行う「日管協フォーラム2015」を開催する。場所は、東京・元赤坂の明治記念館。
このフォーラムは同協会の専門委員会や支部、ブロックなどが賃貸管理業の実務セミナーや研究成果を発表するもの。併せて、協賛企業6社のセミナーも行う。
プログラムは、サブリース事業者協議会の「リフォーム・リノベーションの取り組み事例から見るサブリース会社の空室対策」、家賃債務保証事業者協議会の「民法改正に対する家賃債務保証事業の注意点」、相続支援研究会の「管理会社が取り組む相続支援業務を成功させる道」、レディース委員会の「男と女の相続」など。時間は午前11時から午後4時50分までで、1テーマは1時間30分。同記念館内の5会場で同時に開催する。























