タカラ・新中計を策定 ストック・フィー拡大へ
住宅新報 2015年5月26日 号 5面
タカラレーベンはこのほど、新たな中期経営計画を策定した。期間は16年3月期から19年3月期。
「フロービジネス」の多様化を図り、「ストック・フィービジネス」を拡大させ、ROE(自己資本利益率)を20%以上、ストック・フィービジネス利益比率を35%以上、最終利益100億円を目指す。
「フロービジネス」の多様化では、地方都市戦略や建て替え・再開発事業、戸建て事業など、首都圏新築マンション以外を強化する。





















