投資家向け多言語対応 地図画像ツール開発 東急リバブル
住宅新報 2015年4月14日 号 7面
東急リバブルはこのほど、顧客への物件紹介時に使用する地図画像について、多言語への対応を可能にするツールを開発した。インバウンド投資への対応強化の一環。
日本語のほか英語、韓国語、中国語(繁体字と簡体字)の5言語に対応できる。デジタル地図を活用した商品を展開しているインクリメントP(神奈川県川崎市)のサービスを、社内システム用に構築した。縮尺タイプや画像のサイズも複数の種類から選択できる。























