富士経済 スマートハウス関連市場 17年に3.5倍へ拡大
住宅新報 2014年5月6日 号 5面
総合マーケティングビジネスの富士経済はこのほど、「住宅設備・建材」の国内市場に関する調査結果を発表した。
それによると、最も成長が期待できる分野としてスマートハウス関連分野(HEMS、スマートメーター、家庭用蓄電池)を挙げている。
12年の市場が356億円であるのに対し、13年見通しが409億円、14年見込みが1217億円。17年には、12年の約3.5倍となる1232億円と予測している。





















