シェアハウスの将来性確信 ストック活用に冴え見せる日本土地建物都市開発部副課長 芳賀 厚一さん
住宅新報 2011年9月27日 号 2面
日本土地建物による、初めてのシェアハウス事業として注目を集める『世田谷区北烏山8丁目計画』(仮称)。
築18年の賃貸マンションを改修する既存棟と、その駐車場だった場所に増築する新築棟との2棟構成(全87室)となる。
「当初は戸建て分譲用に取得した土地だったが、現地を見た時、2棟を一体開発して中庭を工夫すれば良質なシェアハウスがつくれるのではないかとひらめいた」





















