低層で最大規模の261戸 中野区上鷺宮で来春販売 地所レジがHP開設
住宅新報 2013年10月8日 号 4面
三菱地所レジデンスはこのほど、東京都中野区で進めている「(仮称)中野区上鷺宮低層レジデンス街プロジェクト」のホームページを開設した。モデルルームの開設は14年2月の予定。
このプロジェクトは、西武池袋線富士見台駅から徒歩4分の第一種低層住居専用地域にある開発面積約1万8000m2に、3階建て総戸数261戸の分譲マンションを開発するもの。東京23区内の第一種低層住居専用地域でのマンション事業としては敷地、戸数とも最大規模となる。
全住戸の約80%が南向きの配棟計画で、専有面積は62~108m2(2LDK~4LDK)。800m2超のプライベートガーデンも設置する。





















