中国で住宅1100戸開発 地所レジと丸紅 現地デベと共同事業 吉林省 商業やオフィスも
住宅新報 2013年7月23日 号 4面

低層住宅とマンションが中心
総事業費は300億円に
三菱地所レジデンスと丸紅は7月18日、中国・吉林省長春市で、不動産開発事業を行うと発表した。
現地のディベロッパーである吉林省偉峰実業有限公司との共同事業となる。13万m2の敷地に、低層住宅とマンションを中心に開発する。 総事業費は約300億円のとなる見込み。9月から第1次販売を開始する。竣工は15年12月の予定だ。





















