7月9日から26日まで都民公開セミナー 都宅協が都内6会場で
住宅新報 2013年7月9日 号 7面
東京都宅地建物取引業協会は7月9日から26日まで、都内6会場で都民公開セミナーを開催する。開催日と会場は次の通り。9日(江戸川区、タワーホール船堀)、11日(豊島区、豊島公会堂)、18日(中野区、なかのZERO)、19日(八王子市、オリンパスホール八王子)、23日(品川区、きゅりあん)、26日(千代田区、よみうりホール)。
テーマは、1部が「不動産関連の税制改正ポイント(相続税、今後の動向と対策)」で、講師は東京シティ税理士事務所の菊地則夫税理士と村岡清樹税理士。2部は「不動産市場の現状と今後の展望(消費者動向の変化への対応)で、講師はリクルート住まいカンパニー住まい研究所主任研究員の矢部智仁氏。時間は午後1時から午後4時。
参加費無料。事前申し込みが必要。問い合わせは、電話03(6403)7833へ。























