社宅代行は付帯サービス充実へ リロケーション・ジャパン栗山直能代表に聞く 現場第一主義が成長の秘訣 英語ができるシェアハウスも好評
住宅新報 2013年4月23日 号 7面

リロケーション・ジャパン栗山社長
――リロケーション・ジャパンの新社長になられました。意気込みをお聞かせください。
前社長の岩尾路線を承継し、上に伸ばしていく。まず社宅代行業に力を注ぐ。10年間で40万戸の管理戸数目標の達成だ。また、その戸数の伸びを縦だとすれば、横にも広げて行きたい。
――横と言いますと。























