今後の不動産・まちづくり政策でシンポ 不動産学会が5月18日
住宅新報 2013年4月16日 号 5面
日本不動産学会は5月18日、東京都千代田区三崎町の日本大経済学部7号館2階大講堂で、「都市の構造変化を踏まえたこれからの不動産・まちづくり政策」をテーマにしたパネルディスカッションを開く。時間は午後3時から5時30分。定員150人。一般公開で無料。パネリストは、浅見泰司・東大教授、伊藤明子・国土交通省住宅生産課長、中川雅之・日大教授、矢部智仁・リクルートすまい研究所主任研究員、吉田修平・弁護士。コーディネーターは福井秀夫・政策研究大学院大教授。
参加申し込みは、催し名の「5月18日シンポジウム」と氏名、勤務先・所属、平日の連絡先電話番号かメールアドレスを記入のうえ学会事務局、電子メール(jares@js4.so-net.ne.jp)かファクシミリ(03<5211>1425)へ。























