「イケアと住む」第2弾 UR都市機構 港北NTでモデル公開
住宅新報 2013年3月26日 号 5面

小学生男子の部屋。ベッドの下は収納スペース。丸いベッドテントで秘密基地を演出
UR都市機構神奈川地域支社は、横浜市港北区の港北ニュータウンメゾンふじのき台で、欧州家具、イケアのコーディネートによる住まい方モデルを新規に開設し、公開している。
13年2月から3月にかけて、同ニュータウンプロムナード仲町台で行ったイケアがコーディネートしたモデルルーム公開と家具相談会が好評だったため、メゾンふじのき台でも第2弾企画として行うこととなった。
メゾンふじのき台は、横浜市営地下鉄ブルーライン「センター南」駅から徒歩10分。モデル住戸は「2-1302」号室で、モデル住戸の見学は4月14日までの土日となっている。























