各地で新年会
住宅新報 2013年1月29日 号 6面
愛知が業界をけん引 山田美喜男・愛知県宅地建物取引業協会会長
自公連立政権に変わったことで、景気が安定に向かうと確信している。この先2、3年は特にデフレ脱却、資産デフレの解消が進み、大いに期待の持てる明るい時期になるだろう。3.11以降、国民は疲弊してきたが、日本人のノーベル賞受賞、圧勝した自民党などに勇気と希望を与えられた。公益社団への移行も、内容を充実させることが重要で、そのための研修も実施していく。経験や知識の集約を進めて、愛知県が全国の宅建協会をけん引する意欲で臨みたい。
江東区との提携に成功 岩崎健恭・東京都宅協江東区支部長
























