冷凍冷蔵倉庫の開発用地約2万平米を京都で取得 霞ヶ関キャピタル

霞ヶ関キャピタル(東京都千代田区)は、京都市内で物流施設開発用地約2万平方メートルを取得した。同社は物流施設開発の独自ブランド「LOGI FLAG」を展開しており、販売用不動産となる当該物流施設(冷凍冷蔵倉庫)の開発用地として今回、新たに取得した。
同社は現在、ニーズの高まりを受け、冷凍冷蔵倉庫や冷凍自動倉庫の開発を推進している。今回取得した開発用地は、京都市伏見区内の敷地約1万9000平方メートル(一部は借地)。
写真は、別件の冷凍自動倉庫「LOGI FLAG TECH 東扇島Ⅱ」の完成予想図























