愛媛の瀬戸内海望む1.5haに滞在型観光拠点開発 バルビバーニ

飲食店の企画経営などを手掛けるバルビバーニ(東京都港区)は、瀬戸内海を望む愛媛の森・三秋エリアの約1・5ヘクタールを活用し、総額15・2億円を投じて、レストランやグランピング施設などで構成する滞在型観光拠点の開発事業に乗り出す。2028年11月の開業を目指している。

飲食店の企画経営などを手掛けるバルビバーニ(東京都港区)は、瀬戸内海を望む愛媛の森・三秋エリアの約1・5ヘクタールを活用し、総額15・2億円を投じて、レストランやグランピング施設などで構成する滞在型観光拠点の開発事業に乗り出す。2028年11月の開業を目指している。