同志社大多々羅キャンパス跡 人工衛星開発とデータセンター カゴヤ

データセンター開発のカゴヤ・アセットマネジメント(京都府京田辺市)は、同志社大学多々羅キャンパス跡地(京田辺市多々羅都谷1の3)のうち、同社が保有する約13ヘクタールの事業開発用地を活用する「カゴヤ多々羅キャンパス」の建設に着手する。人工衛星関連の開発拠点とデータセンターを軸として、美術館やアトリエ、クラシック専用の音楽ホールを備えた文化施設を併設する。2027年から順次に運用を開始し、2030年中の全体完成を目指している。





















