23年全国マンション供給 1位オープンハウスG 不動産経済研調べ

不動産経済研究所の調査によると、2023年の全国新築分譲マンション供給戸数ランキング(売主グループ別)トップはオープンハウスグループで、3年連続の首位となった。戸数は5156戸。3年連続で5000戸台に乗せた。内訳はプレサンスコーポレーショングループが3509戸、オープンハウス・ディベロップメントが1647戸だった。2位は3423戸の三井不動産グループ(三井不動産レジデンシャル)で、3位には3061戸の野村不動産グループ(野村不動産)が入った。





















