アットホーム、国交省の不動産ID活用モデル事業に採択

アットホームは6月16日、国土交通省が推進する「不動産IDを活用したモデル事業」の実施事業者に採択されたと発表した。同モデル事業では「アットホーム空き家バンク」に掲載されている物件情報へ「不動産ID」を付番することで、情報登録時の負荷軽減や情報項目の拡充と自治体とのデータ連携の円滑化等で効果検証を行う。

アットホームは6月16日、国土交通省が推進する「不動産IDを活用したモデル事業」の実施事業者に採択されたと発表した。同モデル事業では「アットホーム空き家バンク」に掲載されている物件情報へ「不動産ID」を付番することで、情報登録時の負荷軽減や情報項目の拡充と自治体とのデータ連携の円滑化等で効果検証を行う。