東京都大田区で全43戸の投資用マンション発売 木下不動産

木下不動産(東京都新宿区、坂本建士社長)は2月、東京都板橋区で投資用マンション「PLAIRE DEUXQ OMORIMACHI2(プレール・ドゥーク大森町2)」の販売を開始した。「都会の中で心地よく自由で開放的な自分らしい暮らし」をコンセプトに、外観やエントランス、住戸内のデザイン性などに力を入れ、主に都市部の駅周辺で展開している〝都市型デザイナーズマンション〟シリーズ。
同物件は京浜急行本線大森町駅から徒歩5分の立地。建物は5階建て、総戸数は43戸。間取りは1K(40戸)および1LDK(3戸)で、住戸の専有面積は約25~40平方メートル。品川や横浜、羽田空港などへのアクセス性に加え、大型商業施設や商店街などが近隣に所在する生活利便性などを訴求点とする。





















