野村不、埼玉・志木のサ高住で新たにアートや作農体験

野村不動産、野村不動産ウェルネスは、健康増進型・賃貸シニアレジデンスシリーズ「OUKAS(オウカス)」の第5弾となる「オウカス志木」(埼玉県朝霞市三原3丁目、サービス付き高齢者向け住宅、全145戸)を10月31日に竣工し、23年2月1日に開業する。埼玉県では初のオウカス。「オウカス志木」は、商業施設・公園・病院などが徒歩圏にある利便の高い立地。多彩な共用施設を揃えた建物、カラダとココロの両方から健康維持・増進を図るサービスに加え、新たに「アート制作・鑑賞」や「作農体験」の機会提供をする。これらを通じて入居者の趣味・コミュニティづくりに貢献し、創造的に年を重ねる「クリエイティブエイジング」を目指す。





















