60歳からの住宅ローン【リ・バース60】累計申請件数1万件突破

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新型コロナウイルス関連情報

世界で猛威を振るっている新型コロナウイルス感染症に関連する本紙記事を一般公開しています。

記事一覧

企業研究 アクロスコーポレイション C21賃貸仲介売上高 6年連続全国1位  阪神間で地域密着貫く ドミナント出店で賃貸管理を強化

センチュリー21(C21)に加盟するアクロスコーポレイション(兵庫県尼崎市)は、「日本一お客様に近い立場で、お客様の幸せに貢献する会社」を企業理念に掲げ、阪神エリアで地域密着型の不動産仲介業を目指す。C21 加盟店の賃貸仲介売り上げランキングでは、6年連続で全国1位を獲得。新型コロナの影響が広がる今年5月には8店舗目となる「甲東園店」をオープンした。同社が目指す地域戦略とは何か。

売買・賃貸仲介

陽性者再び増加警戒警報発動 東京都、神奈川県

小池百合子都知事は7月17日の会見で、都内の1日の新型コロナウイルスの新規陽性者数が293人で、モニタリング指標の感染状況が4段階の最高レベルの赤色、医療提供体制が上から2番目のオレンジ色になったことを受け、「感染拡大警報」を出した。 都や…

総合

減少幅縮小、回復の兆し 主要住宅各社6月度受注 住宅展示場再開契機に

主要住宅メーカー各社の6月度受注速報(金額ベース)が出そろった。受注速報は前年同月比(単月)と比較するもの。前年の受注の好不調により、前年同月超えのハードルは変わる。ただ、新型コロナウイルスの影響を受けて、4月、5月と続いてきた大きなマイナス幅は全体的に縮小傾向(表参照)。6月の受注状況は回復の兆しが見えるものとなった。

住まい・くらし

アットホーム 不動産業のDX推進 「スマート申込」利便性向上 賃貸管理システムとAPI連携開始

アットホームは7月15日、オンライン入居申し込みシステム「スマート申込」と、賃貸物件の契約・更新・解約・家賃管理などを一元管理できる「賃貸管理システム」のAPI連携を開始した。コロナ禍におけるテレワークや非対面業務を支援し、不動産業のデジタ…

管理(賃貸・分譲)

セーフティネット住宅の設備導入を補助 東京都

東京都は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、「東京ささエール住宅(セーフティネット住宅)」の貸主による住宅設備の導入を補助する制度を新たに開始する。住宅確保要配慮者の安全性や利便性の確保を図る。受付期間は8月上旬から21年3月末まで。事…

総合

コロナ禍で岐路に立つ民泊 多彩なサービスが普及を後押し 新たなニーズが台頭 民泊法施行2年、観光需要は急減

民泊法(住宅宿泊事業法)が18年6月15日に施行され、2年が過ぎた。この間に、民泊を巡る環境や事業のあり方が大きな変化を見せている。特に、20年に入り世界的に猛威を振るっている新型コロナウイルス感染症の影響は極めて大きい。そうした中、住宅ストック活用の選択肢として、民泊事業はどのような展開を見せているのか。まさに岐路に立っているとも言える民泊の現在を追った。(佐藤順真)

総合

オンラインで入社式 YKKAP

YKKAP(東京都千代田区、堀秀充社長)は7月6日、新型コロナウイルスの影響で延期していた富山県黒部市での入社式を開いた。富山県内を中心に計12 会場をオンラインで接続し、各会場で新型コロナへの対策も行った。20年度新入社員328人のうち、…

住まい・くらし

大和ハウス テレワークプランが好発進 発売初月に受注56棟

大和ハウス工業は6月1日から、ニューノーマル(新常態)時代を見据え、テレワークスタイルのプラン提案を開始している。受注は1カ月間で56棟と好調なスタートを切った。7月8日には報道陣を対象に「ニューノーマル時代の住宅」についてオンラインで説明会を開催。ウィズコロナを踏まえた提案の現状や展望が紹介された。

住まい・くらし

全国の会長が決定 宅建協会 新任は18道府県

全国宅地建物取引業協会連合会傘下の全国47都道府県宅建協会の会長が決定した。 全国の宅建協会は今年、改選期を迎えた。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受ける中、各協会は感染防止策などに努めながら5月から6月にかけて総会を開催し、新体制を決…

総合

補正予算で家賃等支援給付金を計上 東京都

東京都は7月9日、家賃等支援給付金などを盛り込んだ7月補正予算案を公表した。 経済活動と都民生活を支えるセーフティネットの強化・充実の中に「東京都家賃等支援給付金」として440億円を計上した。対象は、新型コロナウイルス感染症の影響により、売…

総合

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