バリュークリエーション×ハウスバード 空き家の有効活用促進に向けて協業
住宅新報 2025年7月8日 号 7面

バリュークリエーション(東京都渋谷区)と、ハウスバード(東京都新宿区)は、空き家の有効活用の促進と社会課題の解決を目的として、6月20日に協業を開始した。
バリュークリエーションでは現在、『解体の窓口』を運営している。解体工事を検討している空き家・古家の所有者に対して、適切な解体業者選びから土地・建物の活用提案まで、ワンストップで支援している。一方、ハウスバードでは、『1日から貸せる家』をコンセプトとし、空き家や遊休不動産を再生させた一棟貸しの宿泊施設を事業展開している。物件の選定からデザイン、施工、運営までを一貫して支援している。






















