電子契約で効率化 GMOなど セミナー開催
住宅新報 2019年12月24日 号 11面
GMOクラウドとラクス(東京都渋谷区)、マジックソフトウェア・ジャパン(東京都新宿区)はこのほど、電子契約サービスを軸にペーパーレスと自動化でバックオフィス業務のコスト削減や効率化を考えるセミナーを東京都内で開催した。
GMOクラウド電子契約サービス推進室室長の牛島直紀氏は、「電子契約は締結コストを削減し、業務を効率化させ、書類管理の適正化でコンプライアンスを強化する」と説明。同社サービス『Agree』(アグリー)は、他社と違い、「本人性を強く担保する電子署名と、比較的に簡易な電子サインの両方を、書類の重要度に応じて使い分けができる」と紹介した。






















