賃貸の将来像を展望 IT・シェア協 会員総会
住宅新報 2019年5月1日 号 6面
日本賃貸住宅管理協会(日管協)の関連組織であるIT・シェアリング推進事業者協議会はこのほど、会員総会を東京・大手町の日管協本部ビル内で開き、「民泊」と「契約フロー」の2つのワーキンググループの設置を報告した。記念講演では、不動産テックを通じた賃貸住宅業界の将来像を展望した。
国土交通省不動産業課不動産業指導室長の畠栄作氏はこのほど発表した、「重要事項説明書等の電磁的方法による交付に関する社会実験」について解説し、協力を求めた。






















