RPAで障がい者雇用 大東コーポレートサービス
住宅新報 2019年1月29日 号 6面

プログラミングしている様子
大東建託の特例子会社である大東コーポレートサービスは、ウェブやIT分野に特化した障がい者の就労移行を支援するアーネスト(東京都港区)と提携し、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)プログラマーの障がい者雇用を開始した。
RPAは、従来は人間が定型的に行うようなパソコン操作をロボットで自動化する。事務作業の大幅な削減効果から導入企業は増えているが、RPAに精通する技術者が不足している現状がある。






















