法制化と国家資格化を 日管協東京 新年会
住宅新報 2019年1月22日 号 6面

日本賃貸住宅管理協会東京都支部(日管協東京)は1月15日、新年会を東京都内のホテルで開催し、約500人が参加した。
支部長の塩見紀昭氏(写真)は、「賃貸住宅管理業の法制化や賃貸不動産経営管理士の国家資格化、改正住宅セーフティネット制度の普及が大きなテーマ。我々がどのように臨むかを考えることが重要で、協力するネットワークを構築してほしい」と新年の決意を表明した。
住宅新報 2019年1月22日 号 6面

日本賃貸住宅管理協会東京都支部(日管協東京)は1月15日、新年会を東京都内のホテルで開催し、約500人が参加した。
支部長の塩見紀昭氏(写真)は、「賃貸住宅管理業の法制化や賃貸不動産経営管理士の国家資格化、改正住宅セーフティネット制度の普及が大きなテーマ。我々がどのように臨むかを考えることが重要で、協力するネットワークを構築してほしい」と新年の決意を表明した。