トップインタビュー エドボンド 代表取締役 鮎川沙代氏 コンシェルジュとして
住宅新報 2018年9月11日 号 6面

「コミュニケーションに喜びを持つこと」と鮎川社長
――今回の企画内容は。
「都内在住者と交流でき、広大な敷地を生かせる〝コンセプト〟がまず必要と考えた。築古だけど、どこか新しい。居住者と近隣、来訪者が自由にコミュニティを育む。そのステージとして、住棟のIoTなど最新設備を始め、農園、ドッグラン、芝生の広場、ピザ釜も整えたが、パーティーの開催など使い方の演出は自由。つくり込み過ぎずに、皆さんで付加価値を高めることが今の新しさ。当社は、その場面でサポートする」






















