日本賃貸住宅管理協会東京都支部 納涼例会を開催
住宅新報 2018年9月4日 号 6面

冒頭で挨拶に立った、日本賃貸住宅管理協会東京都支部長の塩見紀昭氏
日本賃貸住宅管理協会(日管協)東京都支部はこのほど、納涼例会を東京・西新宿のホテルで開催し、200人余が参加。懇親を深める初の試みで、来年以降も開催していく考えだ。
同支部長の塩見紀昭氏(写真)は挨拶で、「会員内外の交流は結束を強めるために重要。台湾の不動産関係者を招いた日管協の研修に参加したが、今や不動産はグローバル展開する時代に入り、ビジネスの視野を一層広げていかなければならない」と伝えた。
同支部にはIT・シェアリング推進事業者協議会加盟の会員も在籍しており、今後の展開などに情報を交換した。






















