恋人と過ごしたい ひとり暮らし調査
住宅新報 2017年8月15日 号 6面
レオパレス21は、毎年8月8日に定めた「ひとり暮らしの日」に合わせ、全国の20~30代ひとり暮らし社会人男女600人を対象に7月に行った意識・実態調査の結果をまとめた。
男女の総合回答で、部屋に人を呼びたい理由の1位は「恋人と過ごしたいとき」(35.8%)、女性の回答では、同じく「恋人…」(35.7%)が1位だが、次いで「新しい部屋に引っ越したとき」(32%)だった。
働き方改革で空いた時間に「副業したい(している)」は56.7%に上り、理由の1位には「お金を稼ぎたい」(93.5%)を上げ、残業代が減ったことで自由に使えるお金が足りなくなる危機感が現れている。






















