大成有楽不 オーベルグランディオ横浜鶴見コミュニティ活性化 地域企業協力でイベント
住宅新報 2015年6月23日 号 6面
大成有楽不動産は6月18日、同社ほか4社が開発している「オーベルグランディオ横浜鶴見」(3棟553戸)で、入居者を対象としたコミュニティイベントを開催した。
同物件では、コミュニティ活動を支援する「マチトモ」プロジェクトを展開。鶴見地域周辺の団体や企業の協力で、入居者間交流に加え、地域との交流、多世代間交流の実現に取り組んでいる。
横浜DeNAベイスターズ、京浜急行電鉄、森永製菓、東京ガス、キリンビール、ボーネルンド、横浜国立大学(安藤・園田研究室)などが協力している。























