2024 宅地建物取引士受験セミナー (19)
住宅新報 2024年5月28日 号 7面

【問題2-41】 正 解 (4)
アは誤り。
契約前に授受された申込証拠金は、代金に充当される段階で保全措置の対象となる。契約時、手付金との合算額は150万円になり、代金額の5%を超えるので、事前に保全措置が必要である。宅地建物取引業法41条の2第1項。
住宅新報 2024年5月28日 号 7面

【問題2-41】 正 解 (4)
アは誤り。
契約前に授受された申込証拠金は、代金に充当される段階で保全措置の対象となる。契約時、手付金との合算額は150万円になり、代金額の5%を超えるので、事前に保全措置が必要である。宅地建物取引業法41条の2第1項。