住友不動産グループ×ENEOS 廃食油の利活用で基本合意書締結

住友不動産及び住友不動産グループはこのほど、ENEOSと廃食油を持続可能な航空燃料(SAF)の原料として活用する取り組みに関する基本合意書を締結した。
住友不動産商業マネジメントが運営する大規模複合施設「有明ガーデン」「羽田エアポートガーデン」および泉レストランが運営するコンビニエンスストア「リーベンハウス」や飲食店「天涼庵」、ケータリングサービスなどから排出される廃食油を回収し、SAFへとリサイクルする仕組みを構築する。





















