総合

古民家宿の物語 日本全国リノベーション 24 高知県大豊町「みちつじ」(下) コロナ禍を乗り越えて

 かつての山の暮らしを垣間見られる古民家宿。秘境好きな外国人観光客を多く受け入れてきた。コロナ禍になって運営方式を変え、危機を乗り越えることができた。一方でハード面の修繕も怠れない。やることに終わりがないのが、古民家の宿命とも言えそうだ。   ライター/インバウンドコンサルタント 此松武彦

この記事は有料記事です。会員登録すると続きをご覧いただけます。
(新規会員登録で2023年3月末まで無料でご覧いただけます)

会員登録 ログイン

新聞のお求めはこちら»  会員について»