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営業・データ記事一覧

  • 東京圏マンション1LDK~2DK

    住宅新報社家賃調査 下落から横ばいへ 東京圏 VR、ホームステなど採用 営業・データ

     住宅新報社が年2回実施している「4大都市圏家賃調査」(17年9月1日時点)がまとまった。それによると、東京圏のマンションの平均賃料はワンルームタイプが7万2077円で前回調査(17年3月1日時点)比0.35%プラスとなり、3期連続で上昇した。1LDK~2DKタイプは10万8071円で0.3%プラス。2LDK~3DKタイプは13万4380円で0.32%プラス。マンションはすべてのタイプでわずかではあるが、3期連続の上昇となった。各タイプの上限、下限価格を見るといずれのタイプもプラスで、下落傾向は収束し横ばいとなったと見てよく、今後更に上昇する可能性も出てきた。

  • 現在も開発が進む流山おおたかの森駅西口付近(11月9日撮影)

    TX沿線エリアの展望 開発の波は続くのか (上) 熱視線送る住宅メーカー 営業・データ

     05年に開通し、茨城県から千葉県、埼玉県、東京都を結んでいるつくばエクスプレス(TX)。その沿線エリアは、開発が飽和状態に近く競争激化の激しい東京圏に生まれた〝フロンティア〟ともいえる。年々開発の進む同エリアの現状を追った。   (佐藤順真)

  • 大言小語 自動運転の未来 大言小語

    そもそも自動車の運転など、興味を持ったこともないので、自動運転と言われても、まったくピンと来ない。門外漢から言わせてもらえば、「果たしてそんなことが、本当に可能なの?」といったところか。ハンドルを握らずとも、車が悠々と事故も起こさずに、人を乗せたまま高速道路の上を走りまくるなどという光景は、 (続く)

  • インターネットによる住まい探しが当たり前になっている時代。IT重説も本格運用となり、今後の賃貸住宅市場にどんな影響を与えるか、注目される(写真はイメージ)

    賃貸市況、持ち直しか 秋商戦賃料横ばいから一部上昇 営業・データ

     秋の賃貸商戦が終盤へと近づいている。10月下旬に台風が2度日本列島に上陸。宅建試験が行われた中旬の15日も秋雨前線の影響で大雨と、天候には恵まれなかったが、人出は例年と変わらないという。ユーザーがインターネットで事前に〝当たり〟をつけているため、特に休日にこだわらず来店しているようだ。取引件数も増加しており、特にシングル向き新築の取引件数は好調だ。

  • 理想とする〝体験〟を発表した

    学生コンペ、新時代 まちとつながる〝賃貸〟へ (下) 若者たちとマーケットをつくる 営業・データ

     企業による企画と同じく、大学内のコンペも、長い歴史を持つ。モノが豊富に溢れるこの時代に、新しさは生み出しづらいのではないか。そんな心配は杞憂に終わるのが、今も昔も変わらぬ若者の柔軟な発想力である。その視線はどこを見るのか。

  • 大言小語 懐の深さ 大言小語

    唐突な衆院解散から自民圧勝、希望消沈、立民躍進など目まぐるしい動きを見せた政界の動き。特別国会が開かれ、第四次安倍内閣が発足。消費税の使途などの詳細が与野党の間で話し合われる。 ▼与党は当初、特別国会を首班指名などにとどめ、来年の通常国会まで国会を開かな (続く)

  • 首都圏、わずかに強含み 9月分譲マンション賃料 営業・データ

    東京カンテイの調査によると、9月の首都圏・分譲マンション賃料は、賃料水準が高い東京都での事例シェアが緩やかな拡大傾向にあることから、前月比0.2%上昇の2632円(1m2当たり、以下同)とわずかに強含んだ。 都県別で見ると、東京都は同マイナス0.1%の3127円と弱含みが続いていて、神奈川県(2132円、同1.0%下落)や埼玉県(1585円、同0.3%下落)でもここ3カ月間はおおむね下落傾向を示している。一方、千葉県では築年数が26.1年から25.5年とやや若返った影響から、プラス0.9%の1531円と同じ築年数だった7月の水準まで戻している。 23区 (続く)

  • 10期連続増加 首都圏中古マンション成約 17年7~9月期 戸建ては減少 営業・データ

    東日本不動産流通機構(東日本レインズ)はこのほど、17年7~9月の首都圏流通動向をまとめた。首都圏の中古マンションの成約件数は8791件で、前年同期比はプラス0.8%となり、10期続けて前年同期を上回った。 成約価格については、1m2当たりの単価、 (続く)

  • 東京都心ビル市況・9月 賃料上昇、依然続く 営業・データ

    45カ月連続の上昇三鬼商事調べ 三鬼商事がまとめた9月・東京都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)の賃貸オフィスビル市況によると、平均賃料(3.3m2当たり)が1万8995円(前年同月比3.59%上昇)となり、45カ月連続の上昇となった。新築ビルが2万7108円(同3.55%下落)となり、前年同月比では値下がりしたものの、前月比では0.31%上げた。既存ビルが1万8774円で前年同月比3.53%、前月比で0.04%上昇した。 区別の平均賃料は、千代田区は2万1002円(前年同月比5.78%上昇)、中央区は1万7126円(同1.87%上昇)、港区は1万9422円(同2.84%上昇)、新宿区は1万6489円 (続く)

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