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マンション管理記事一覧

  • いい話コンテストの作品募集、8月まで 管理協 総合

    マンション管理業協会は、マンションライフを通して人と人とのつながりから生まれた「いい話」を広く集め、顕彰する「マンションいい話コンテスト2017」を実施する。応募作品を8月31日まで募集する。管理・コミュニティの重要さをより深く感じてもらい、マンション活動への関心を喚起するのが狙い。 (続く)

  • 手書き文字のデジタル変換技術を賃貸契約に導入 レオパレス21 マンション・開発・経営

    レオパレス21とAIinsideは協業し、法人を対象とした賃貸物件の契約時の入居者情報の入力と退室時の必要書類のデータ入力で、AI(人工知能)を活用する文字認識技術「IntelligentOCR」を導入した。 手書き文字であってもAIが認識し、デジタルテキストに変換するこの技術を活用することで、年間約2万900時間の作業時間と約4200万円の事務コストを削減する効果があるという。 (続く)

  • 本格開始に向けて「AI管理員」の実証実験 大京アステージなど  賃貸・管理

    大京グループの大京アステージと穴吹コミュニティ、東京電力グループのファミリーネットジャパンの3社は、AI(人工知能)を活用した実証実験を開始する。マンションの管理員やコンシェルジュをサポートする「AI管理員」「AIコンシェルジュ」のAIサービスを具現化し、今後1年以内の開始を目指す。不動産業界初の試みという。 同サービスは居住者や管理組合の問い合わせにAIが音声対話で対応する。モニターを募集して居住者と共 (続く)

  • 情報盤とWi-Fiユニット新製品を同時リリース 因幡電機産業 マンション・開発・経営

      因幡電機産業は、住宅用の「情報盤」と「Wi-FiAPUNIT」の高機能タイプ新製品を同時リリースする。情報盤は新製品ATFタイプで従来よりも上回る収容力と可変形トレイの取り回しやすさが特徴といい、17年秋に発売。Wi-Fiユニットは最新規格IEEE802.11acタイ (続く)

  • 民泊を考える研究会、5月24日開催 日管協 総合

    日本賃貸住宅管理協会は、平成29年度第1回簡易宿所実務者研究会を5月24日午後4時から、東京都千代田区の大手町サンスカイルームで開く。申込締切は5月19日、定員は先着順60人、参加費無料、懇親会は5000円。 「民泊」を切り口に今後の業界を考える。AirbnbJapan、Zens、secaiの3社が民泊の高い稼働率を維持する方法などを解説する。   (続く)

  • 入居者に雑誌・マンガ読み放題のサービス提供 FNジャパン 賃貸・管理

    東京電力グループのファミリーネット・ジャパン(FNJ)は6月1日から、同社のインターネットサービスを導入する物件の入居者を対象として、ソフトバンクグループ・ビューンの新サービス「ビューン読み放題マンション」の提供を開始する。 入居者は無料で電子書籍やマンガを読むことができ、他社の有料サービスに匹敵する約100の雑誌と1万5000冊以上のマンガを取り揃えているという。既に単身女性向けマンションなど2000戸で採用を決め、今後も提供戸数を拡大していく考えだ。 (続く)

  • 短期貸し物件の一元管理クラウドツール SQUEEZE マンション管理

    SQUEEZE(東京都港区)は、民泊からマンスリーまで物件の短期貸しを一元管理できる新しいクラウドツール「スイートブック(suitebook)β版」をリリースした。展開中の宿泊事業向けクラウドソーシングサービス「ミスタースイート」から、管理物件の予約や清掃管理のシステム部分を切り出したSaaSモデル型サービス。工数が多く、管理が煩雑になりがちな短期貸し物件の情報を一元管理することで、物件の稼働率、必要な (続く)

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