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マンション管理記事一覧

  • 35問以上正解で合格 16年度管理業務主任者試験 マンション管理

    マンション管理業協会は1月20日、16年度管理業務主任者試験の合格発表を行った。 50問中35問以上正解で合格となり、合格者数は3816人で、合格率は22・5%となった。   (続く)

  • 合格基準点は35点 16年度マンション管理士試験 マンション管理

    マンション管理センターは1月13日、16年度マンション管理士試験の合格発表を行った。 50問中35問以上正解で合格となり、合格率は8・0%(昨年度は8・2%)となった。   (続く)

  • 認知症マニュアル作成 マンション管理協 マンション管理

    マンション管理業協会はこのほど、同協会会員向けに認知症マニュアル「マンションにおける認知症の事例と対応策」を作成した。 認知症とマンション管理についての総論を説明し、20の事例からその対応と対策を説明している。A4両面資料で90頁。   (続く)

  • マンション管理実務基礎講座の教材発行 管理協 マンション管理

    マンション管理業協会は12月20日、マンション管理の基礎を学習する人に向けた教材「マンション管理実務基礎講座」の販売を開始した。 内容は、テキストとテキスト解説用2枚組DVD、課題問題とその正解と解説で構成。販売価格は、会員価格が9720円、一般価格が1万800円。問い合わせは、同協会試験研修部、電話03(3500)2720。   (続く)

  • 標準管理規約改正でセミナー 東京都管理士会板橋支部 マンション管理

    東京都マンション管理士会板橋支部は17年1月14日、板橋区栄町の板橋区立グリーンホールで、「マンション標準管理規約改正のポイント」をテーマにしたセミナーを行う。 今年3月に国土交通省が改正した「標準管理規約」のポイントについて、日本マンション管理士会連合会会長の親泊哲氏が解説する。 また、同連合会事務局長の村上民夫氏が、「マンション管理適正化診断サービス」について解説する。 参加費は資料代500円。時間は午後2時から4時30分まで。参加・問い (続く)

  • 1月21日にマンション耐震セミナー 東京都 マンション管理

    東京都は17年1月21日、東京都新宿区の東京都議会議事堂で、マンション耐震セミナーを行う。 耐震総合安全機構の理事が「地震から守る、自分たちの住まい 熊本地震から学ぶマンション耐震化の必要性、進め方」をテーマに講演するほか、マンション耐震改修の (続く)

  • 受験率は83.7%、1万6952人が受験 管理業務主任者試験 マンション管理

    マンション管理業協会はこのほど、12月4日に実施した管理業務主任者試験の受験者数が1万6952人で、受験率は83.7%(昨年度は83.8%)だったと発表した。 合格発表は17年1月20日。全受験者に合否通知を送付し、同協会ホームページに合格者の受験番号、合格基準点、試験問題の正解を掲載する。 昨年度の試験では、1万7021人が受験し、4053人が合格。合格率は23.8%だった。 (続く)

  • 女性活躍推進で「えるぼし」認定最高評価取得 東急コミュニティー マンション管理

    東急コミュニティーはこのほど、厚生労働大臣から「えるぼし」認定最高評価を取得した。 「えるぼし」認定は、労働局に申請を行った企業のうち、女性の活躍推進に関して優良な企業を厚生労働大臣が認定するもの。 採用や継続就業など5つの基準で評価さ (続く)

  • 改修施工管理技術者試験1月22日に実施 MKS マンション管理

    マンション計画修繕施工協会(MKS)はこのほど、16年度「マンション改修施工管理技術者試験」の概要を発表した。 試験日は17年1月22日で、受験申し込み受付は12月22日まで。受験申込書は同協会ホームページからダウンロードすることができる。受験料は1人1万2960円。合格発表は17年3月1日。 (続く)

  • 管理物件に「港区自転車シェアリング」のサイクルポート設置 伊藤忠アーバン マンション管理

    伊藤忠アーバンコミュニティはこのほど、同社が東京都港区で管理する「フェイバリッチタワー品川」(223戸)の公開空地に「港区自転車シェアリング」のサイクルポートを設置したと発表した。 東京都港区は14年から観光振興などを目的に「港区自転車シェアリング」を実施。区の所有地や公開空地などにサイクルポートの設置を進めている。 「フェイバリッチタワー品川」では、駐輪場不足だったため、シェアリング事業の活用に向け区と協議を重ね、今回実現した。   (続く)

  • 日本財託 秋田コールセンターを開設 賃貸・管理

    日本財託は、11月1日に日本財託管理サービス「秋田コールセンター」を開設した。年々、管理戸数が増加するなか、賃貸仲介会社からの問い合わせに迅速に対応するため。同社がコールセンターを開設するのは初めてのこと。 (続く)

  • 一括受電マンション増加 東京カンテイ調べ マンション・開発・経営

    東京カンテイの調査によると、新築マンションに占める一括受電の普及率(物件ベース)が、11年の3.81%から16年(上半期)には31.06%に増加していることが分かった。 同社は「東日本大震災以降に電気料金が値上がりし、マンションの光熱費などを削減するため、一括受電ニーズが高まり、新築マンションにも一括受電が採用されることになったことが大きな要因」と分析している。   (続く)

  • 管理業務主任者試験の申込者数は2万254人に マンション管理

    マンション管理業協会はこのほど、16年度管理業務主任者試験の申し込み者数を発表した。 申込者数は、2万254人で、前年度試験から63人の減少となった。 同試験の試験日は12月4日。合格発表は17年1月20日の予定。 (続く)

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