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2019宅地建物取引士受験セミナー

過去問から予想問題まで、基礎から応用まで幅広い問題を毎週5問ずつ出題していきます。

記事一覧

スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (17)

【問題2-31】 宅地建物取引業者が保証協会の社員になった場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものの組み合わせはどれか。 ア保証協会は、宅地建物取引業者が新たに社員として加入し、又は社員がその地位を失ったときは…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (16)

【問題2-26】 宅地建物取引業法の免許に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (1)都市計画法に規定する市街化区域内の土地で、建築資材置場の用に供されているものは、宅地建物取引業法上の宅地に該当する。 (2)建物を建てる目的で農…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (15)

【問題2-21】 土地区画整理法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (1)土地区画整理組合を設立しようとする者は、組合設立について都道府県知事の認可を受ける前に、必ず定款と事業計画を定めなければならない。 (2)仮換地の指定は、仮…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (14)

【問題2-16】 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (1)用途地域のうち、田園住居地域には、農業の利便の増進を図りつつ、これと調和した低層住宅に係る良好な環境を保護するため、都市計画に少なくとも建築物の容積率、建蔽率及…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (13)

【問題2-11】 Aが、所有地をBに賃貸し、Bがその土地上に建物を所有している場合に関する次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、誤っているものはどれか。 (1)AB間の借地契約が満了した際に、CがBから建物を賃借し、居住していた場合、当…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (12)

【問題2-6】 抵当権に基づく妨害排除請求に関する次の記述のうち、民法の規定及び下記判決文によれば、正しいものはどれか。 (判決文) 第三者Bが抵当不動産(建物)を不法占有することにより、抵当不動産の交換価値の実現が妨げられ、抵当権者Aの優…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (11)

【問題2-1】 制限行為能力者の法律行為に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 (1)未成年者Aの法定代理人が営業の許可を取り消すと、その取消以前になされた営業に関するAの法律行為は初めから無効となる。 (…

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スタンダード会員限定宅地建物取引士受験セミナー (10)

【問題1-46】 独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 (1)機構は、貸付けを受けた者が景況の悪化や消費者物価の上昇により元利金の支払いが困難になった場合に、償還…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (9)

【問題1-41】 宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、誤っているものはどれか。 (1)Aは、その業務に従事する者であればアルバイトとして一時的に事務の補助を…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (8)

【問題1-36】 宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明を宅地建物取引士が行う場合における次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。なお、重要事項を説明すべき相手方は宅地建物取引業者でないものとする。 ア建物の貸借の媒介の場合は、…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (7)

【問題1-31】 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。 ア宅地建物取引業者A(甲県知事免許)が、事業の開始後新たに支店を設置したときは、Aの本店の最寄りの供託所に、2週間以内に政令で定める額…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (6)

【問題1-26】 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。 (1)破産管財人Aが、破産財団の換価のために自ら売主となって、宅地を反復継続して売却す…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (5)

【問題1-21】 農地法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものどれか。 (1)相続により農地を取得する場合、その取得者は、法3条第1項の許可を受ける必要はないが、遅滞なく、農業委員会にその旨を届け出なけれ…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (4)

【問題1-16】 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 (1)準都市計画区域は、都市計画区域外の区域のうち、相当数の住居その他建築物の建築又はその敷地の造成が現に行われ、又は行われると見込まれる一定の区域で、そのまま土地利…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (2)

【問題1-6】 相隣関係に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。ただし、民法の規定と異なる慣習については考慮しないものとする。 (1)土地の所有者は、境界付近に建物を建てるために必要であれば、隣地の住家への立…

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スタンダード会員限定2019 宅地建物取引士受験セミナー (1)

【問題1-1】 制限行為能力者の行為の効力に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。 ア未成年者AがBに金銭を貸し付けている場合、Aは親権者の同意を得なければ、Bから当該貸金の領収をすることができない。 イ成年被…

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